カメラ

格安でアーティスト写真を撮影しよう

まずは自分達で撮影してみよう!

 

アーティスト活動をするにあたって必要なもの

 

それは宣伝用の写真を用意する事

 

いわゆる『アー写』と呼ばれるものを用意する必要があります。

 

まず、格安で撮影をやる方法としては

 

自分(達)で撮影をする方法が一番安いです。

 

最近のスマートフォンは画質も良く
ちょっと前のデジカメよりも高性能です

 

僕もiphoneで写真を撮る事がありますが
十分に使えるものが撮れます。

 

そういう身近にあるものを使ってアー写を撮影していきましょう。
身近にある家庭用品を使う事により

 

より素敵な写真が撮影できるようになります。

必要なもの

  • カメラ

 

そりゃそうだ(笑)

それ以外にあるといいかなと思うもの

 

  • ライト
  • アルミホイル
  • 白い紙(コピー用紙)または たいようし(漢字忘れた)

 

このあたりがあるとそこそこ良いと思います!

カメラ

 

カメラですが、さっきも言ったようにiphoneなどでももちろんOK

 

 

一眼レフもオークション等で安く手に入るので

 

自分で購入してみるのも良いかもしれませんね☆

 

画素数は大きいほど良いです
なのでガラケーの写メはおススメしませんが、無いよりはいいと思います。

 

ライト(照明)

 

プロが使うようなフラッシュを購入できたらそれはいいのですが
なかなかそうはいきません。

 

そこでお勧めなのが自宅にある『卓上ライト』
もしくは『懐中電灯』ですね。

 

これは直接当てるというよりも
間接的に当てると自然になります。

 

あとは太陽の光です。
太陽の光(自然の)光には人口の光は敵わないと思っています。
もちろん適材適所、撮影したい内容と環境次第とは思いますが

 

太陽の光の下で撮影ができるのならおススメです。

 

卓上ライト、もしくは懐中電灯を使う場合は
紙(コピー用紙)とか
アルミホイルのテカテカしていないほうに光を当てて

できるだけ「やさしい光」にしていきましょう。

 

 

アルミホイルは一度クシャクシャにして伸ばすことで
光が拡散しやすくなり、優しい感じで光を反射してくれるようになります

 

おススメです。

 

あと背景が白の写真を撮影したいときは
たいようし、またはコピー用紙をセロハンテープで繋ぎ合せて大きな紙にします。

 

それを背景にして撮影します

はい!

背景が白いアー写らしい写真が撮れます!

らしい!。。。です(笑)

お客さんが撮影してくれているライブ写真をもらう。

 

メジャーアーティストのライブでは写真撮影はNGと基本なっていますが
インディーズのアーティストは撮影NGの方が少ないです。

 

それも新人ならなおさらですね。

 

そこでお客さんの中にはプロ顔負けのカメラを持っている方もいらっしゃいます。
そして、好きで撮影してくれている(と思っています)ので

 

とってもアーティストのベストショットを撮影するのが上手です。

 

もし、アーティストの方針として許されるのであれば
写真を『公募』するのもアリだと思います。

 

ただ、友達でもないし、恋人でもないので
きちんとした御礼、礼儀は協力者に対して持っていましょう。

 

僕たちアーティストは偉い訳ではなく
ファンに支えてもらって活動しています。

 

なれ合いになったらお互いに気まずい関係にもなりかねません
この方法はとても慎重になって

 

撮影してくれる相手にきちんとした対応ができる場合のみ
実行してみるのは良いと思います。

 

もしくは思いっきり企画として『募集』する
この場合はきちんと名前を掲載、公表してあげたら良いと思います。
 

 

きちんと『Win-Win』の関係を保てるように気を付けましょう。

やっぱりプロに撮影してもらう

 

これは確実に一定のクオリティがある写真を手に入れることができます。

 

しかし、写真家の方は値段も人間もピンキリです。

 

一回の撮影で100万円を頂くという人もいれば

一回の撮影では1万円を頂きますという人もいます。

 

どうしてそういう差がうまれるのでしょうか?

 

ひとつはきちんと実績もあり、大手の会社からも受注がある売れっ子さん。

 

もうひとつはその売れっ子さんがいるので仕事がまわってこない次世代の人。

 

これは音楽の世界でもどの世界でも一緒ですが
世代交代しないために上がつっかえていくわけですね

 

そして、トップクラスの人たちが最近では割安で受注する事もあるそうです

 

 

そうなったら次世代の人はそれより高額で仕事ができません

 

 

そうですよね

 

トップクラスの人より高くしたら
トップクラスの人たちに仕事いっちゃいますよね

 

なので、さらに安くしないと!という悪循環がおきています。

 

そういう理由から、ここでは一流の人は置いておいて
その次の世代の人たちを紹介しています。

 

そうすることで

 

利用する人は安く、質の高い写真を撮ってもらえる
写真家の人は安いけど、多くの仕事をもらえるので生活ができる

 

Win-Winですね!

 

2流の人には2流なりのやり方が
3流の人には3流なりのやり方があるという事です。

 

それでも一般の人からしたら当然勉強もしているプロな訳ですから
僕たちが満足がいく写真を撮影してくれます。

 

是非、そういう写真家を見つけてください。
僕の仲間の写真家さんをここでは紹介させてもらいます。

 

アーティスト写真を多く撮影していて
なおかつ東京都内ではかなり安く撮影してくれますよ!

 

詳しくはこちら
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中野Studio TOMBOY


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